苦情・要望とその対応について

令和元年10月16日受付
〇内容
 給食を好き嫌いなく食べれるようにという先生の声掛けが苦になり登園を拒むようになる。
〇対応
・保育士への対応:各子どもの特性を認めて介助を進めていくよう言葉かけの大切さ難しさを知らせ、クラスへ入り指導する。
・保護者への対応:保護者は好き嫌いせずに何でも食べれる子になってほしいと思っていると話されましたが給食が嫌で登園を
         拒むことがあるようであれば、給食は楽しい時間と思ってもらえるような声掛けや無理なく食べれるように
         見守る中で進めますということを保護者へ伝える。